遊べるお寺プロジェクト

相談・ご依頼

地域で何かを始めたい方、活動していて手が回らなくなっている方、
お坊さんに話してみたいことがある方へ。
ご用件にあわせて、次の形でお受けしています。
いちばん近いものを選んでください。

ノートパソコンの前で話を聞く小坊主のイラスト
  1. 1

    自分でできるようになりたい

    講座各講座の参加費(講座のページに)

  2. 2

    話を聞いてほしい・
    考えを整理したい

    個別相談オンライン 1時間3,000円
    こちらから伺う場合(高島市内) 1時間5,000円

  3. 3

    作ってほしい

    制作公式LINE 30,000円(2026年12月までのお申し込み)
    ホームページ 80,000円から など

  4. 4

    団体・施設で呼びたい出張・研修・講演

    ご依頼内容をうかがってからお伝えします

  5. 5

    文字で送りたい仏教のこと・生き方のこと

    お坊さんへの相談無料・匿名

※ 講座・制作・ご依頼の、日程や内容についてのお問い合わせは無料です。
やり方のご相談(何をどうすればいいかを一緒に考える時間)は、個別相談としてお受けしています。

※ 相談の中で「作ってほしい」となった場合は、そこから先は制作として、お見積もりをお出しします。

スマートフォンでビデオ通話をする小坊主のイラスト

個別相談 オンライン 1時間 3,000円

1対1でお話しします。地域活動のこと、AIなど道具のこと、仏教のこと。
講座では足りないところを、あなたの活動に合わせて一緒に考えます。

  • オンライン(Google Meet):1時間 3,000円
  • こちらから伺う場合(高島市内):1時間 5,000円
  • 1時間をこえる場合は、1時間ごとに同じ料金です
  • お支払いは銀行振込。ご入金の確認後に日程が確定します

お申し込みは、下のフォームからお願いします。

フォームがうまく表示されない方は → 別の画面で開く
公式LINEからは「個別相談」とお送りください。フォームのご案内をお返しします。

個別相談の流れ

  1. お申し込み

    上のフォームから。どんな内容か、オンラインか伺うか、希望日時の候補をいくつかお知らせください。

  2. 日程とお支払い

    こちらから日程の候補と振込先をお返しします。ご入金を確認した時点で日程が確定します。

  3. 当日

    オンラインの場合は Google Meet のリンクをお送りします。伺う場合は、場所をご相談して決めます。

※ 日程は都度調整させていただいています。決まった開催枠はありません。
※ 相談の内容を、こちらから外部に話すことはありません。
※ 発信の材料としてご紹介したい場合は、必ず事前にご相談します。

手紙を読む小坊主のイラスト

仏教のこと、生き方のこと 文字で送る 無料・匿名

話すほどではないけれど、誰かに聞いてほしい。そんなときに。

  • お坊さんとして、仏教の視点も交えてお答えします
  • 返信は、できる範囲で行います(必ず返せるとは限りません)
  • ご本人の許可があるものだけ、匿名でnoteや音声で取り上げることがあります
  • 地域活動やAIなど、やり方のご相談は、上の個別相談でお受けしています

※ 命に関わる急ぎのご相談は、よりそいホットライン(0120-279-338・24時間・通話無料)へおかけください。

こんなことを相談できます

下は例です。「どれにも当てはまらないけれど聞きたい」という内容でも構いません。

健康麻雀講座の様子

地域活動のこと

何から手をつければいいか分からない。イベントを開いても人が集まらない。続けるのがしんどくなってきた。

公式LINE基本講座のチラシ

道具まわりのこと

公式LINE、ホームページ、チラシ・Canva、ChatGPT・ClaudeなどのAI、スマホ・パソコンの困りごと。

数珠を持ち蓮の花のそばにいる小坊主のイラスト

仏教のこと、生き方のこと

仏教のこと、生き方のこと、誰にも言いにくいこと。お坊さんとして、仏教の視点も交えてお話しします。

相談する人

子どもたちに座禅を教える久我光聖

久我 光聖(こーせん)

住職・社会福祉士・保育士。滋賀県高島市。

  • 永平寺で4年半、修行
  • 保育士として、児童養護施設で4年
  • 社会福祉士として、社会福祉協議会で勤務。地域活動の担い手が疲れていく現実を、ここで見ました
  • 高島市・長善寺の住職
  • 2025年4月から「遊べるお寺プロジェクト」。月1回の健康麻雀会から始めて、ボードゲーム会、写経会、講座へ

現場にいた経験と、実際にイベントを開き、ホームページや公式LINEを作って運用している経験からお話しします。 うまくいかなかったことも、そのままお伝えします。

プロジェクトについて/活動報告(note)

上のどれにも当てはまらないご質問は、お問い合わせのページからどうぞ。